私の意見

高須クリニックの高須院長 5月29日からガン手術を受けるって。

美容外科、高須クリニックの高須克弥(かつや)院長(74)が自身のツイッターを更新。

5月29日から入院し、がんの手術を受けることを明かしました。

高須院長のガンは何ガン?

高須院長のガンは何癌なのでしょうか?

ツイッター上では自身が癌であると言うことは何度も明言しています。

僕は何ヵ所も癌があります。樹木希林さんと似たようなものです。

樹木希林さんと同じような癌

自身のTwitterで癌で亡くなった樹木希林さんと似たようなものだと言っていました。

では、樹木希林さんの癌はどのような癌だったのか。

それは「全身癌」というものです。

全身癌とは

医学的には「全身がん」という概念はありません。

しかし樹木さんのがんは腸、副腎、脊髄など、あらゆるところに転移していたようです。

現在の高須氏の体には、腎臓・尿管・膀胱の3か所ががんに侵されている状態だそうです。

高須院長の癌のレベルは?

全身癌ですからおそらく「レベル4」だと思われます。

本当にレベル4の人なのか?と思わせるほどアクティブですが…(笑)

高須院長はどこでガン治療を受けるの?

高須院長はどのような場所でがん治療を受けるのでしょうか。

「自分のところが総合病院ですし、検査機械が一番新品」と高須病院でがん治療を行っているということです。

抗癌剤治療も行っていると思われます。

CTやMRIを自身でとり、他の医者の意見を仰ぐという方法もとっているのだとか。

癌治療中なう

特殊ながん治療も試す

高須院長は特殊ながん治療にも臨んでいるようですね。

自身の血液を特殊な治療器具で体外循環させ、そこからリンパ球に含まれる“がんを攻撃する細胞”を取り出して、その細胞を培養して増やし、増やした“がんを攻撃する細胞”を点滴で再び体に注入…このサイクルを繰り返し行う、一種の免疫治療を行っている。
「全身がん」公表の高須院長が“保証のない”治療を選んだ覚悟と事実婚を選んだワケ – FNN.jpプライムオンライン

ガンを攻撃する細胞を増やして、また自分に取り入れるという保証のない実験のようなことをしているようです。

自分を実験台として、治療を行い「うまくいけば利益になる。うまくいかなくても世のため人のためになる。」と、言っています。

アクティブに癌と戦う高須先生に今後も注目だ!

本当にがん患者なのか!?と思わせるほどアクティブな高須院長。

趣味の麻雀も楽しんでいるようです。

これからも高須先生の活躍に注目!!

ではまた。

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